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Apple 値上げ 値下げ製品 一覧表まとめ【2024年7月版】Amazonでお得に買う方法

Apple 値上げ 値下げ製品 一覧表まとめの7月版です。

2022年7月に、物価高と急激な円安でApple製品が値上げされ、その後も値上げ傾向が続いていましたが、流通価格では一部値下げもみられるようになっていました。

2023年は再度円安が進展し、11月14日時点でドル円は151円台をつけ、落ち着きを見せていましたが、2024年も年初から再度円安が進展し、7月11日時点で161円台後半となっています。

この記事では、前半で、Apple製品の新旧価格一覧表と現在の流通相場を紹介し、後半で、Apple製品の値上げ・値下げ動向や円安 円高・為替レートによる見通しを紹介しています。

ページの最後で、AppleギフトカードのキャンペーンやAmazonでお得に買う方法を紹介しています。(7/11からのAmazonプライムデー先行セールで、一部Apple製品がセールとなっています。 こちら )

目次

 

Apple 値上げ 値下げ 新旧価格 一覧表

現在のApple製品の新旧価格です。

値上げ 値下げによる新旧価格(定価)が分かるかたちの一覧表にしています。

iPhone ※一部セール中

iPhone 15

発表後のiPhone15の発表価格とiPhone14との価格比です。本国アメリカ価格は据置きとなりました。

 

↓AmazonでのiPhone 15は、こちらの一覧ページから確認できます。

Amazon.co.jp: Apple: iPhone

 

Apple iPhone 15 Pro Max (256 GB) - ブラックチタニウム

  • ¥189,800(2024年7月11日時点の価格)

 

Apple iPhone 15 Pro (256 GB) - ナチュラルチタニウム

  • ¥174,800(7月11日時点の価格)

 

Apple iPhone 15 Plus (128 GB) - ブル

  • ¥139,800(7月11日時点の価格)

 

Apple iPhone 15 (256 GB) - グリーン

  • ¥139,800(7月11日時点の価格)

 

iPhone 14

iPhone15の発売にあわせて、iPhone14が値下げされました。

14 Plusで10000円と14 無印で7000円の値下げです。

 

Apple iPhone 14 Pro 512GB 

  • ¥194,800(7月11日時点の価格)
  • 3月13日時点で在庫なし

 

Apple iPhone 14 Plus 128GB ミッドナイト - ※セール中

  • 定価:134,800円
  • 124,800円(7/9時点) ⇒ 99,800円(20%オフ)7月11日時点の価格

 

Apple iPhone 14 256GB スターライト

  • ¥134,800(7月11日時点の価格)

 

iPhone 13以前のモデル(発表価格)

iPhone13以前のモデルについては、iPhone13が12000円値下げ、iPhoneSEは据置きとなりました。

iPhone13のProシリーズ、13miniは公式では販売終了となり、以降、流通価格に移行します。(Amazonでは13miniは少し前から在庫切れ)

 

値下げや13mini等の終了モデル発表後、楽天モバイルの旧モデル(SIMフリー)の売れ行きがよくなっている感じです。

↓こちら

iPhone一覧 | 製品 | 楽天モバイル公式 楽天市場店

 

旧価格からの価格の推移

iPhone 13以前のモデルの2022年7月1日以前の旧価格からの価格推移です。

こちらのページで、AmazonにあるiPhoneの全在庫を確認できます。

Amazon.co.jp: Apple: iPhoneの在庫確認

(このページで確認するのが一番早いと思います。)

 

iPad ※一部セール中

2024年5月7日に、iPadの新モデル発表と一部モデルの再値上げ、値下げがありました。

 

iPad Pro・iPad 無印

iPad ProのM4チップが新モデルで、現行モデルからは、円安の影響で値上げです。

iPad(無印)は9世代が販売終了で、10世代が値下げとなています。

↓こちら

Amazon.co.jp: Apple: iPad 新着情報

 

12.9インチiPad Pro (Wi-Fi, 512GB) M2

  • 定価:¥220,800
  • 176,700円(7月11日時点の価格)20%オフ

 

11インチiPad Pro (Wi-Fi, 512GB) M2

  • 定価:¥172,800
  • 154,500円(7月11日時点の価格)11%オフ

 

10.9インチiPad (Wi-Fi, 256GB) - シルバー (第10世代) 

  • 定価:¥92,800
  • 新価格:¥84,800(7月11日時点の価格)

 

5月8日時点で価格が新価格に調整されています。

 

iPad AirとiPad mini

iPadエアとミニは、しばらく、価格は落ち着ついていましたが、2024年5月8日に再値上げです。

iPadエアの現行モデルは据え置きですが、M2チップのほぼ同じ仕様で値上げです。

 

Amazonでは、5/21日時点で、旧価格で出ているモデルもありますが、ストック分切れで、新価格に切り替わる傾向があります。

 

こちらのページで、AmazonにあるiPadの全在庫を確認できます。

Amazon.co.jp: Apple: iPadの在庫確認

 

2022 Apple iPad Air (Wi-Fi, 64GB) 

  • 旧定価:¥84,800
  • 新定価:¥92,800
  • 価格:¥72,300(7月11日時点の価格)22%オフ

 

2022 Apple iPad Air(Wi-Fi, 256GB) 

  • 旧定価:¥106,800
  • 新定価:¥116,800
  • ¥100,000(7月11日時点の価格)14%オフ

 

iPad miniです。

2021 Apple iPad mini (Wi-Fi, 256GB)  

  • 旧定価:¥102,800
  • 新定価:¥110,800
  • ¥110,800(7月11日時点の価格)

 

2021 Apple iPad mini (Wi-Fi, 64GB)  

  • 旧定価:¥78,800
  • 新定価:¥84,800 
  • ¥84,800 (7月11日時点の価格)

 

Apple Watch ※一部セール中

9月13日に発表されたApple Watch 新モデルは、Ultra 2で前モデルから4000円値上げ、Series 9で前モデルの8からGPSで据置き、セルラーで1000円値上げとなっています。

Apple Watch SE 2については、3000円の値下げとなりました。

 

Apple Watch Ultra 2(GPS + Cellularモデル)- 49mm

  • 定価:¥128,800
  • ¥126,198(7月11日時点の価格)

 

Apple Watch Series 9(GPSモデル)- 45mm

  • 定価:¥64,800
  • ¥58,800(7月11日時点の価格)9%オフ
  • 41㎜:定価:¥59,800
  • 41㎜:¥53,800(7月11日時点の価格)10%オフ

 

Apple Watch SE 第2世代(GPSモデル)- 44mm

  • 定価:¥39,800
  • ¥38,996(7月11日時点の価格)
  • 40㎜:定価:¥34,800
  • 40㎜:¥34,097(7月11日時点の価格)

 

AirPods ※セール中

値上率はモデルによりますが、AirPodsで16.8%~26.9%値上げしています。

20%程度安く買えれば、値上前の価格で買えることになります。

 

AirPods Pro2の価格

2022/9/8の午前2時に発表されたAirPods Pro2の発売価格です。

前モデルの38800円から1000円値上がりしています。また、前モデルはセール価格になることが増えています。

2023/9/13に発表されたAirPods Proは、ケーブルがUSB-Cに変更されています。

価格は同じ39800円です。

 

AirPods Pro 2(第2世代)USB-C

  • 定価:39,800円
  • ¥33,200(7月11日時点の価格)17%オフ

 

USB-Cで充電できる仕様になっています。

少し高い商品ですが、満足度は高いため、個人的にはおすすめの商品です。

 

Apple AirPods(第3世代)MagSafe充電ケース付き

  • 定価:¥27,800
  • ¥24,500(7月11日時点の価格)12%オフ

 

Apple AirPods(第3世代)は、固定価格ではなくなりつつあります。

MagSafe充電ケース付の方が1000円高いですが便利です。

 

Apple AirPods(第2世代)

  • 定価:19,800円
  • 16,500円(7月11日時点の価格)17%オフ

 

MacBook ※一部セール中

2022年6月7日に値上げの発表があった商品のリストです。

値上率はモデルによりますが、MacBookで11.6%~18.3%値上げしています。

特に、MacBook Air(M1) 13インチやMac mini(M1)は値上げ率が高くなっています。

 

MacBook AirのM2モデルと2024年3月発売されたM3モデルの価格です。

 

MacBookのAirの旧モデルと新モデルの価格比較です。

MacBook Airの13インチ 256GB

  • M1チップ(旧モデル):134,800円
  • M2チップ(旧モデル):164,800円(値下げ:148,800円)
  • M3チップ(新モデル):164,800円

256GBモデルは、M1からM2は価格は20,000円(22.2%)上がりましたが、M2からM3は価格据え置きとなっています。また、M2モデルは値下げとなりました。

 

2022 13インチMacBook Air  M2 256GB SSD 

  • 定価:¥164,800(値下げ:148,800円)
  • ¥142,788(7月11日時点の価格)

 

2022 13インチMacBook Air  M2 512GB SSD

  • 定価:¥208,800(値下げ:178,800円)
  • ¥171,576(7月11日時点の価格)

 

Apple 2024 MacBook Air M3 256GB 

  • 定価:¥164,800
  • ¥158,141(7月11日時点の価格)

 

MacBook ProのM1、M2モデルと2023年6月発売されたM3モデル(例)の価格です。

 

MacBook Proの旧モデルと新モデルの価格比較です。

MacBook Proの14インチ 512GB

  • M1チップ(旧モデル):274,800円(値上前:239,800円)
  • M2チップ(旧モデル):288,800円
  • M3チップ(新モデル):248,800円

 

M3モデルは、ProとMAXの仕様もあるため、単純比較はできませんが、一番安いモデルは、4万円の値下げとなり、値上げ前のM1モデルの価格に近づきました。

 

Apple Pencil  ※一部セール中

Apple Pencilは、2024年5月8日時点で、全モデル値上げです。

Amazonでは、5月8日時点で、旧価格で販売されています。

 

Apple Pencil(第2世代)  

Apple Pencil(第2世代)

Apple Pencil(第2世代)

  • Apple(アップル)
Amazon
  • 旧価格:19,880円
  • 新価格:21,800円
  • 20,919円(7月11日時点の価格)

 

Apple Pencil(USB-C)  

  • 旧価格:12,880円
  • 新価格:13,800円
  • 11,700円(7月11日時点の価格)15%オフ

 

Apple AirTag ※セール中

Apple AirTag

Apple AirTag

  • Apple(アップル)
Amazon
  • 定価:4,980円
  • 4,059円(7月11日時点の価格)10%オフ

 

エアタグの値上げ前の定価は3,800円で、値上前の価格に近づいた時もあり、数ヶ月、新価格に近い価格となっていましたが、2月24日時点で、再度、値上げ前に定価に近づきました。

時々、価格変動で安くなりますが、買われてしまうため、すぐに定価に戻る傾向があります。

 

Apple製品の流通相場

主に前モデルのApple製品の流通相場です。

2022年7月から値上げ傾向でしたが、2022年12月2日に、ドル円が135円を割り込んだこと等から、12月に流通価格に一部見直しが入るようになりました。

前モデルは、セール等で安くなる場合がありますが、2023年3月から再度円安傾向になり、流通価格も下がりにくくなる傾向が続いています。

 

iPhone

iPhone14シリーズの流通相場です。(7月11日時点で1/30相場と同じ)

iPhone14シリーズは定価より10%程度高い状況が続いていましたが、14 PLUS、14(無印)については、1%程度の上乗せ価格に落ち着いてきました。

1月30日時点で、14Proシリーズのプレミアが剥落し、ほぼ定価に近くなっています。

 

iPhone13 Pro以前のモデルの流通相場です。(7月11日時点で12/3相場と同じ)

2022年9月8日に値下げのあったモデルも、流通相場では反映される状況となっています。

13と13mini、12が定価の108%程度の価格をキープしていましたが、1月15日現在、101%程度まで緩和されています。

 

上表の価格は、楽天モバイル公式 楽天市場店の単体販売(回線なしSIMフリーモデル)です。(回線付きは16000円オフのクーポン)

また、3%程度のポイント還元があるため、楽天の他のショップよりはお得な傾向があります。

 

↓こちらから購入できます。

iPhone一覧 | 製品 | 楽天モバイル公式 楽天市場店

 

Amazonでの相場です。

↓Amazonで買えるiPhone一覧

Amazon.co.jp: Apple: iPhone

 

以下は、ネット通販(楽天市場)での相場価格です。

 

iPhone 13  (128 GB)の相場です。

13の128GBは、2022/7/1定価よりも安いですが、9/8新定価についても、1/15日時点で安くなっています。

  • 12/16:定価107,800円 → 相場108,000円~
  • 1/2:定価107,800円 → 相場108,750円~
  • 1/15:定価107,800円 → 相場104,800円~
  • 1/29:定価107,800円 → 相場102,800円~
  • 2/12:定価107,800円 → 相場101,960円~
  • 3/2:定価107,800円 → 相場101,200円~
  • 4/16:定価107,800円 → 相場106,300円~
  • 5/15:定価107,800円 → 相場105,800円~
  • 7/11:定価107,800円 → 相場104,800円~

【楽天市場】iPhone13 128GB  

 

Amazonでの相場価格です。

iPhone SE 3 - SIMフリー

AmazonでのSE 3(64 GB) です。

  • 定価:62,800円
  • 62,800円(7月11日時点の価格)

 

iPad ※一部セール中 

↓Amazonで買えるiPad一覧

Amazon.co.jp: Apple: iPad

 

個別のモデルです。

2021 Apple 10.2インチiPad (Wi-Fi, 256GB) 

  • 定価:¥71,800 
  • ¥71,800(7月11日時点の価格)

 

現在の10世代の64GBの定価は、92800円しますので、かなり価格差があります。

 

2021 Apple 10.2インチiPad (Wi-Fi, 64GB) 

  • 定価:¥49,800
  • ¥44,400(7月11日時点の価格)11%オフ

 

現在の10世代の64GBの定価は、69800円しますので、かなり価格差があります。

 

Apple Watch 

↓Amazonで買えるApple Watch一覧

Amazon.co.jp: Apple: Apple Watch

 

以降は、前モデルになりますが、基本的には、品薄になってきた状況です。

Appleウォッチの主流は、Ultra2とシリーズ9、SE2に切り替わっています。

 

Apple Watch Series 8(GPSモデル)- 45mm

  • 定価:¥64,800
  • 41㎜:定価:¥59,800
  • 前モデル / 価格はカラーごと
  • 1月19日時点で在庫なし

 

MacBook

2020 MacBook Air (M1)13インチ 256GB  

  • 定価:¥134,800
  • ¥134,800(7月11日時点の価格)
  • 3月13日時点で在庫なし

 

前モデルのM1チップの MacBook Airです。

 

傾向的には、整備品の価格もあがりつつあり、整備品を買う方も複数おられました。

↓Apple製品 整備品

https://amzn.to/3H53fQV

 

Apple製品 今後の値上げ 値下げ動向

米経済指標の主な動向

Apple製品の価格は、商品価格の上昇やドル円に影響を受けています。

ドル円は、主にアメリカの経済状況や金融政策で動くため、アメリカの経済指標が、Apple製品の価格動向を見て行く時の参考データとなります。

2021年には、物価高は傾向として出ていましたが、アメリカが2020年3月から続けてきた量的緩和を終了した2022年3月から見て行くと大きな傾向が分かります。

 

2022年3月以降のアメリカ経済指標の主な動向です。

主なベンチマーク的動向1~6(2022年3月~2023年12月以前)

2022年3月から2023年12月までのアメリカ経済指標の主な動向は、こちらの記事で紹介しています。

 

主なベンチマーク的動向7(2024年1月以降)

  • 1月5日発表の米12月雇用統計は、失業率:3.7%(予想3.8%)、雇用者数:+21.6万人(予想+17.0万人:前回修正幅-2.6万人)、平均時給:前年比4.1%(予想+3.9%)、前月比+0.4%(予想+0.3%)と、雇用者数の前月比は予想を大きく上振れ、平均時給も上振れ、失業率は予想を下振れする強い結果となり、発表後、早期利下げ期待が後退し、市場は金利高・ドル高で反応(その後発表された米12月ISM非製造景況指数は予想を下振れ)
  • 1月11日発表の米12月CPIは、総合の前月比が予想0.2%に対し結果0.3%(前月0.1%)、前年同月比が予想3.2%で結果3.4%(前月3.1%)と予想を上振れ、コアCPIの前月比が予想0.3%に対し結果0.3%(前月0.3%)、前年同月比が予想3.8%で結果3.9%(前月4.0%)とほぼ予想通り、総合でインフレ再燃の懸念があるものの、コアの前年比が4%をきる結果に。発表後は金利高・ドル高で反応するも、その後は上げ戻し
  • (1月23日の日銀政策決定会合では、政策金利据え置き、現状維持を決定)
  • 2月1日のFOMCでは、市場予想通り利上げ据置き(5.25-5.5%)を決定。発表後のパウエル議長会見では、早期の利下げに慎重な態度を見せ、マーケットの利下げ期待が弱まる内容となり、金利高・ドル高・株安で反応(FMOC前に発表されたADPが予想を下振れ、NYCBの予想外の低決算からリスクオフで金利安・ドル安・株安の傾向からの発表)
  • 2月2日発表の米12月雇用統計は、失業率:3.7%(予想3.8%)、雇用者数:+35.3万人(予想+18.0万人:前回修正幅+11.7万人)、平均時給:前年比4.5%(予想+4.2%:前回修正幅+0.2%)、前月比+0.6%(予想+0.4%)と予想を大きく上振れ、発表後、3月利下げ期待が後退し、市場は金利高・ドル高・株高で反応(その後発表された米1月ISM非製造景況指数も予想を上振れし、景気後退懸念も低下)
  • 2月13日発表の米1月CPIは、総合の前月比が予想0.2%に対し結果0.3%(前月0.2%)、前年同月比が予想2.9%で結果3.1%(前月3.4%)と予想を上振れ、コアCPIの前月比が予想0.3%に対し結果0.4%(前月0.3%)、前年同月比が予想3.7%で結果3.9%(前月3.9%)と予想を上振れ、早期利下げ期待の後退やインフレ再燃懸念で、発表後は金利高・ドル高・株安で反応
  • 3月8日発表の米1月雇用統計は、失業率:3.9%(予想3.7%)、雇用者数:+27.5万人(予想+20.0万人:前回修正幅-12.4万人)、平均時給:前年比4.3%(予想+4.4%:前回修正幅-0.1%)、前月比+0.1%(予想+0.3%:前回修正幅-0.1%)と予想を下振れ、発表後、3月利下げ期待が後退し、発表後は金利安・ドル安・株高(その後、株安)で反応
  • 3月12日発表の米2月CPIは、総合の前月比が予想0.4%に対し結果0.4%(前月0.3%)、前年同月比が予想3.1%で結果3.2%(前月3.1%)と予想をやや上振れ、コアCPIの前月比が予想0.3%に対し結果0.4%(前月0.4%)、前年同月比が予想3.7%で結果3.8%(前月3.9%)と予想をやや上振れ、発表後は金利・ドルは同程度、株高で反応
  • (3月19日の日銀政策決定会合では、金融政策の変更を決定し、マイナス金利解除、イールドカーブコントロール撤廃、ETF・J-REIT買入終了、当面、緩和的な金融環境が維持される見込み):異次元緩和終了
  • 3月21日のFOMCでは、予想通り金利誘導目標(5.25-5.5%)据置きを決定。発表後のパウエル議長会見では、金利はおそらくピーク、年内のある時期に利下げ開始(市場は6月を想定)に言及し、ハト的姿勢から、金利安・ドル安・株高で反応
  • (4月2日、イスラエルがシリアのイラン大使館を攻撃し、中東の地政学的リスクが高まる)
  • 4月5日発表の米3月雇用統計は、失業率:3.8%(予想3.9%)、雇用者数:+30.3万人(予想+21.4万人)と予想を上振れ(パートの増加)、平均時給:前年比4.1%(予想+4.1%)、前月比+0.3%(予想+0.3%)と予想通り、発表後、利下げ期待が後退し、発表後は金利高・ドル高・株高で反応
  • 4月10日発表の米3月CPIは、総合の前月比が予想0.3%に対し結果0.4%(前月0.4%)、前年同月比が予想3.4%で結果3.5%(前月3.2%)と予想を上振れ、コアCPIの前月比が予想0.3%に対し結果0.4%(前月0.4%)、前年同月比が予想3.7%で結果3.8%(前月3.8%)と予想をやや上振れ、インフレの根強さが意識され、発表後は金利高・ドル高・株安で反応
  • 4月15日の米小売売上高が予想を上振れし、米利下げ観測が後退し、ドル円は154円台前半をマーク
  • (4月26日 日銀金融政策決定会合では、現状維持で、国債の買い入れ額等に変更がなかった等で円安が進行)
  • (4月29日 ドル円160円台、ユーロ円171円台をつけた後、為替介入が実施され、4.5円程度の円高水準に)
  • 5月2日のFOMCでは、予想通り金利誘導目標(5.25-5.5%)据置きを決定。発表後のパウエル議長会見では、インフレ低下の進展が見られないことから利下げ時期の言及はなかったものの、懸念されていた再利上げの可能性は否定し、米金利低下で反応。会見終了後、為替介入が再度実施され、ドル円は4.5円程度円高に押し下げ
  • 5月3日発表の米4月雇用統計は、失業率:3.9%(予想3.8%)、雇用者数:+17.5万人(予想+24.0万人)と予想を下振れ、平均時給:前年比3.9%(予想+4.1%)、前月比+0.2%(予想+0.3%)と予想を下振れ、発表後、利下げ期待から、金利安・ドル安で反応
  • 5月15日発表の米4月CPIは、総合の前月比が予想0.4%に対し結果0.3%(前月0.4%)、前年同月比が予想3.4%で結果3.4%(前月3.5%)と予想をやや下振れ、コアCPIの前月比が予想0.3%に対し結果0.3%(前月0.4%)、前年同月比が予想3.6%で結果3.6%(前月3.8%)とほぼ予想通り、インフレ鈍化が意識され、発表後は金利安・ドル安・株高で反応(その後発表の米小売が予想を下振れ)
  • 6月7日発表の米5月雇用統計は、失業率:4.0%(予想3.9%)、雇用者数:+27.2万人(予想+18.5万人)と予想を下振れ、平均時給:前年比4.1%(予想+3.9%)、前月比+0.4%(予想+0.3%)と予想を下振れ、発表後、9月利下げ観測が後退し、金利高・ドル高で反応
  • 6月12日発表の米5月CPIは、総合の前月比が予想0.1%に対し結果0.0%(前月0.3%)、前年同月比が予想3.4%で結果3.3%(前月3.4%)と予想を下振れ、コアCPIの前月比が予想0.3%に対し結果0.2%(前月0.3%)、前年同月比が予想3.5%で結果3.4%(前月3.6%)と予想を下振れ、2ヶ月連続でインフレ鈍化が意識され、発表後は金利安・ドル安・株高で反応
  • その後の6月12日のFOMCでは、予想通り金利誘導目標(5.25-5.5%)据置きを決定。12月に0.25%の利下げの見通しが示され、前回示された年内3回の利下げは後退したことから、やや金利高・ドル高・株安となり、米5月CPIの戻しで反応
  • (6月14日 日銀金融政策決定会合では現状維持で、国債購入減額の具体策公表先送りから、7月会合での利上げ観測が後退したため円安が進行)

  • 7月5日発表の米6月雇用統計は、失業率:4.1%(予想4.0%)と予想を上振れ、雇用者数:+20.6万人(予想+19.0万人)、平均時給:前年比3.9%(予想+3.9%)、前月比+0.3%(予想+0.3%)と雇用者数と賃金の伸びの鈍化が示され、発表後、今後数ヶ月以内の利下げ期待から、金利安・ドル安で反応
  • 7月11日発表の米6月CPIは、総合の前月比が予想0.1%に対し結果-0.1%(前月0.0%)、前年同月比が予想3.1%で結果3.0%(前月3.3%)と予想を下振れ、コアCPIの前月比が予想0.2%に対し結果0.1%(前月0.2%)、前年同月比が予想3.4%で結果3.3%(前月3.4%)と予想を下振れ、3ヶ月連続のインフレ鈍化と9月以降の追加利下げが意識され、発表後は金利安・ドル安で反応(発表後、日銀による為替介入観測でドル円は157.4円台まで円高に振れる)→ NEW

 

※次の注目経済指標は、7月11日米CPI、16日米小売り、31日日銀政策決定会合

 

iPhone世界価格の分析(2022年6月)

2022年7月1日の値上前のデータですが、世界で販売されているiPhoneの価格比較です。

2022年6月1日時点で、iPhone13の128GBの定価は、日本では98,800円でしたが、6月1日時点の為替レートで円換算すると、世界で最も高い国では207,221円しました。世界平均でも126,433円で、日本での値上げ後の117,800円より高くなっています。

日本市場では、iPhoneシェア率が50%前後のことも考慮されて、円安の価格転嫁が遅れ、各国に比べてかなり安くなってたということがあります。

 

2022年秋に発表される新モデルiPhone14については、iPhone13より20%程度高くなると言われています。

2022年3月からの為替レートの推移です。(2022年9月7日現在)

2022年3月から明確に円安傾向となり、7月14日発表の米消費者物価指数9.1%の発表で、139円台をつけています。

2022年8月初旬に、一旦、130円台をつけたものの、8月19日で、ドル円は136円台となり、9月7日時点では143円台をつけています。

日本でのApple製品の値上げが始まった6月1日よりは円安傾向にあり、主要製品の値上のあった7月1日よりもさらに進んだ円安水準となっています。

9月7日時点では、7月1日より5%程度円安になってます。

140円台をキープしたまま、9月8日のiPhone等の新モデル発表イベントに突入しました。

 

AirPods Proの為替変動と価格連動(2022年8月)

前モデルのAirPods Proは、2022年7月1日に30,580円から38,800円に26.9%値上がりしました。(現行モデルのAirPods Pro2の定価は39,800円)

このモデルは、為替相場に連動して、特に価格変動の見られるモデルでした。

 

2021 AirPods Pro Apple純正MagSafe充電ケース付き

(2023年1月2日時点で、在庫切れとなっています。)

 

2022年8月の1ヶ月の期間で、ドル円チャートにAirPods Proのセール価格をプロットした図です。

2022年8月のAmazonセールで、このモデルがセールとなりましたが、33,580円と値上げ前の定価30,580円を大幅に上回っていました。

8月11日、米CPI(インフレ指数)の低下とともに、AirPods Proは、値上前定価の30,580円をセール価格で割り込み、8月15日時点で29,556円まで下がりました。

その後は、円安が進展し、8月21日時点では、35,152円まで上昇しています。

このモデルでは、1週間程度で、為替レートに連動して、販売価格も5000円以上変動したため、買うタイミングが重要になっていました。

一般的には、米経済指標のインフレ指数が下振れした後や、ドル円が円高に振れた後が、価格が下振れする傾向があります。( 主な米経済指標は こちら

 

Apple製品の再値上げの可能性(2022年11月)

2022年3月のドル円115円を基準として、10%程度円安が進んだ段階で、値上げの検討に入ったのではないかと、個人的には推測しています。

ドル円115円から10%円安は126.5円で、実際に値上を決定したのはドル円130円という感じです。

前回の値上げ決定水準をドル円130円とすると、そこから10%円安は143円なので、9月初旬の時点で、再値上げが意識される段階に入ったのではないかと思います。

ドル円が145~147円を越えると、再値上げを実行する可能性がありますが、景気減速の需給低下も考慮する必要があるため、その時点の判断になるかと思います。

10月15日、ドル円相場は148円台後半と、147円を越えたため、再値上げの検討に入った段階と推測できます。

10月18日現在、ドル円は149円台となり、Apple社は、iPad AirとiPad miniの再値上げを実行しました。iPadとiPad Pro新モデルの米国価格は据え置きであることから、完全に現在の円安レートを反映しています。

同様に、人気モデル全般についても、再値上げの可能性が高まっていました。

2022年11月19日現在で、インフレピークアウトの見方が強くなり、ドル円は140円台に下落し、11月19日時点では、再値上げの可能性は少なくなっていると見ています。

 

一方で、2022年9月8日のiPhone14の発売価格や発表にあわせて、iPhone13、13mini、12が値下げされたことから、円安による値上げより、値上による需給面の低下を考慮している感じもあります。

また、資源価格が下落傾向にあることは、値上げよりも、値下げの要因になります。

 

(詳しくは、こちらの主な経済指標の動向を参照)

 

iPhone15の予想価格(2023年9月時点)

2023年9月発売のiPhone15の予想価格は、複数出ていますが、Macworldによる、本国アメリカでのiPhone15の最小ストレージ128GBの予想価格です。()は14シリーズの価格です。

 

  • iPhone15 Pro Max:1,199ドル(1099ドル)+100ドル
  • iPhone15 Pro:1,099ドル(999ドル)+100ドル
  • iPhone15プラス:849ドル(899ドル)-50ドル
  • iPhone15:749ドル(799ドル)-50ドル

 

傾向的には、Proは値上げで、無印とプラスは値下げといった感じです。

日本価格については、9月8日時点で、為替レートがドル円147円台のため、今の時点では、それ程期待できない状況となっています。

 

日本での販売価格予想

昨年発売ののiPhone14の128GBは799ドル(税別)で、日本販売価格10万8909円税別(11万9800円税込)のため、設定されたドル円レートは、約136.3円になります。

この136.3円というレートは、おそらく、Appleが主要製品を2022年7月1日に値上げした時の水準になります。

2022年のiPhone14の発表会時点では、ドル円は143.4円程度になっていますので、実際の為替レートよりも、7.1円安めの設定になっています。

9月8日のドル円は147円台と、iPhone14の設定レートを10円以上、上回っていますので、iPhone15の販売価格によっては、今年も、日本人の手には入りにくい状態が予想されます。


◇iPhone15 128GB 749ドル(予想価格)のシュミレーション

  • ①ドル円136.3円で設定⇒約11万2000円税込
  • ②ドル円147.6円で設定⇒約12万1000円税込

 

結論的には、iPhone14 128GBと同じ11万9800円で販売と予想されますが、昨年同様、日本ユーザーへのスペシャルオファーで、11万4800円もあり得るかなと考えています。(ドル円の換算レートとしては、139.3円)

 

ドル円の換算レートとしては、2022年の実績ベースでは、発表時点のドル円より7.1円安かったことから、2023年も希望的観測を含めて、6~7円程度安めを予想しています。

2023年9月8日のドル円レンジは、146.58円~147.68円となっているため、140円程度を想定しています。

 

iPhone15 (予想価格)

Phone15シリーズの予想価格です。

  • 15 Proシリーズ:2万円値上げ
  • 15 無印とPLUS:5000円値下げ(希望含む)

 

結論的には、15のProシリーズは2万円値上げ、15の無印とPLUSは、個人的な希望も含めて5000円値下げです。

Proシリーズについては、最終的に1万円値上げに落ち着く可能性もあります。

考え方としては、本国アメリカで、Proシリーズは、14 Proから100ドル値上げ、無印とPLUSは、14から50ドル値下げと予想し、ドル円の換算レートは140円で計算しています。

 

Apple製品の再値上げの可能性(2024年4月)

2024年4月16日時点で、ドル円は154円台前半をつけています。

 

円安が進む主な理由です。

  • 中東の地政学的な緊張による原油、資源価格の再高騰
  • 米国経済の想定外の底堅さと米国インフレ率低下の鈍化
  • FRB利下げ時期の後退観測と日銀の金融緩和維持による日米金利差

 

個人的には、2022年11月の米国インフレピークアウトの段階で、Apple製品の再値上げはないと想定していましたが、2024年の円安進行により、このままドル円が150円台を定着した場合、Apple社はApple製品の再値上げを検討する可能性があると考えています。

 

iPad Pro(M4)のドル円換算(2024年5月)

5/7に発表されたiPad Pro(M4)のドル円換算は、最安モデルで153円台です。(5/8時点のドル円は155円台)

 

iPad Pro(M4)11インチ最安モデル 256GB

  • 日本:153454円税抜き(168800円税込)
  • 米国:999ドル税抜き
  • ドル円換算:153.60円

 

iPad Pro(M4)13インチ最安モデル 256GB

  • 日本:198909円税抜き(218800円税込)
  • 米国:1299ドル税抜き
  • ドル円換算:153.12円

 

Apple社は、若干円高方向で、日本販売の為替レートを設定する傾向がありますが、最新モデルで153円台ということは、Apple製品も値上げ方向になると推測できます。

 

実際、iPad miniとApple Pencilは、再値上げで、7%程度の値上げとなっています。

 

Amazonでは、今のところ旧価格です。(5/8時点)

 

今後の見通し(2024年7月)

アメリカがインフレ対応のため、利上げ状態を継続し、日本が利上げをしないことから、日米金利差は拡大したまま維持されているため、引き続き円安傾向が続き、日本も引き続き値上げ傾向が続くことが予想されます。

日銀は2023年7月28日にYCCを±0.5%程度で柔軟化しましたが、7月28日の138円台から、11月14日時点で151円台と円安は進行し、12月9日時点で、やや円安は落ち着き144円台後半となっています。

2023年12月時点では、アメリカのインフレは基本的にはピークアウトしていますが、エネルギー価格の下落や経済状況の底堅さから景気減速懸念は後退し、12月8日発表の雇用統計が比較的良い結果だったことから、リスクオンの円安傾向が続くかが注目点となっていました。

12月13日のFOMCでは、会合で利下げ時期の議論が開始されたため、過度にドルが買われる事態はとりあえず終了したと推測されましたが、市場の利下げ期待は、時期尚早ということで、2024年1月3日の141円台から、1月19日の148円台まで円安が進んでいます。

2024年2月13日発表の米1月CPIは、予想を上振れする結果となり、早期利下げ期待が後退し、2月14日時点で、150円台後半まで円安が進行する事態となっています。

3月初旬も、一部経済指標は弱含みを見せていますが、150円台をキープしています。

6月時点でもは、日銀がマイナス金利を解除したものの、金融緩和の継続や米国CPIの高止まりから、FRBの利下げが後ずれする見方から、ドル円は157円台前半となっています。(6月11日時点)

そのため、iPhone15 Proについては、Amazonでも定価販売があるものの、円安進行に留意する事態となっています。

150円台が定着してきたことから、再値上げに警戒する必要が出てきています。

5/7発表のiPad Pro(M4)から計算した日本販売での為替レートは153円台となり、Apple社も150円台での価格設定を想定していることが判明しました。(再値上げ方向)

7月11日時点では、ドル円は161円台後半と153円台からの乖離があることから、セール時に、安全を見て、Apple製品を購入する傾向が見受けられます。

 

Appleギフトカード キャンペーンまとめ

Apple製品の購入に使えるAppleギフトカードは、キャンペーン等を利用してお得に入手することができます。

 

こちらの記事で、Appleギフトカード キャンペーンまとめを紹介しています。

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以降は、現在開催中の主なAppleギフトカード関連キャンペーンです。

5と0と1のつく日 ファミペイでPOSA2%還元

5と0と1のつく日はファミペイでPOSAカードが2%還元となります。Appleギフトカードも対象です。

 

概要

  • 期間:5と0と1のつく日から
  • 計2%還元(通常0.5+キャンペーン1.5)
  • 還元:ファミペイボーナス
  • 1.5%分還元上限:3000P
  • 通常0.5%分上限:なし
  • 利用は20万円分まで

 

↓詳細

POSAカードを5と0と1の付く日にファミペイ払いで購入するとお得

 

Amazonでお得に買う方法

AmazonでApple製品を安く買う方法として、Amazonギフト券(ギフトカード)をお得にチャージして、チャージしたAmazonギフト券の残高で支払う方法や、高還元率カードを利用する方法があります。

 

対象者限定のキャンペーンになりますが、Amaoznギフト券に現金で5000円以上チャージすると、1000円分のボーナスがもらえるオファーがあります。

初回限定ですが、5000円の商品ですと、実質20%還元となります。

こちらのページにアクセスすると、対象かどうか分かります。

Amazonチャージ 初回購入限定キャンペーン

 

こちらの記事で、詳しい内容を紹介しています。

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また、その他のAmazonギフト券 キャンペーンは、こちらのまとめ記事で紹介しています。

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以降は、Amazonでお得に買う方法や現在開催中のAmazonギフトカードをお得に入手できる主なキャンペーンです。

Amazonギフト券メールタイプ5000円購入で500P

キャンペーン特設ページからエントリーして、Amazonギフト券のメールタイプか印刷タイプ(PDF)を5000円以上で購入すると、500円分のポイント還元があります。

 

概要

  • 期間:6/25~7/17
  • 対象者限定(主にプライム会員)
  • 対象:メールタイプ、印刷タイプ(PDF)
  • 5000円以上購入
  • チャージ、配送タイプは対象外
  • エントリー制
     

キャンペーン特設ページからエントリーして、Amazonギフト券のメールタイプか印刷タイプ(PDF)を5000円以上で購入すると、500円分のポイント還元があります。

 

特設ページにアクセスして、エントリーボタンが出ると対象です。


↓特設ページ

Amazonギフトカード プライムデーキャンペーン


エントリーボタンをタップしてからの購入が対象です。

 

ANA Pay経由で0.5%還元上乗せチャージ

お使いのカードポイントの還元率に、ANA Payの利用ポイントの0.5%還元を上乗せチャージする方法です。

方法的には、お使いのクレジットカードでANA Payをチャージしてから、Amazonギフトカードをチャージします。

 

詳しい内容は、こちらの記事で紹介しています。

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ファミペイバーチャルカード4のつく日+14%還元

 

概要

  • 期間:6/1~7/31(4のつく日) 
  • 対象:ファミペイ翌月払い登録者
  • バーチャルカードでネット利用+14%還元
  • 月ごと上限:500円分(約3571円→3600円)
  • (通常利用は200円1P加算:計14.5%)
  • 対象外チャージあり(アマギフは対象)
  • エントリー制

 

↓詳細

ファミペイ翌月払いご登録者限定4、14、24日はECの日

 

こちらは、以前開催されていたキャンペーンが期間限定で復活したかたちですが、翌月払いの登録が条件となりました。

Amazonギフトカードに3600円チャージすると、522円分のポイントが2ヶ月分もらえます。

 

詳しい内容は、こちらの記事で紹介しています。

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モバイルSuicaでAmazonギフト券をチャージする方法

dポイント、Vポイント、Tポイント、メルペイ残高、Jコインペイ、楽天ポイント、JAL Pay残高は、一度、モバイルSuicaにチャージすることで、Amazonギフト券にチャージできます。

 

具体的な方法は、こちらの記事で紹介しています。 

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高還元率ルートでギフトカードをチャージする方法

複数のキャッシュレスを併用した高還元率ルートでチャージしても、Amazonギフトカードをお得に入手することができます。

 

Amazonで利用できる高還元率ルートまとめを、こちらの記事で紹介しています。

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お得キャンペーン情報

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Amazonキンドル アンリミテッド(Kindle Unlimited)は雑誌を、定額で読み放題のサービスです。

 

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また、終了日が記載されていないため、早期終了の可能性もあり、お早目の申込みが安全と思われます。

一般会員の方は、30日間無料か2ヶ月499円のオファーが出ています。

 

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Amazonミュージック アンリミテッドは、音楽を定額で聴き放題できるサービスです。

 

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元手なしで5000円分のAppleギフトカードを入手する方法

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TikTok Liteに新規登録して、アプリに10日間連続でチェックインで5000円分の特典がもらえます。

 

概要

  • TikTok Lite新規ダウンロード
  • 紹介リンクからの登録
  • 条件達成で5000円分の特典
  • Amazonギフト、PayPay、楽天Pなど選べるギフト
  • 7月11日時点で開催中(早期終了あり)

 

特設ページにアクセスして、5000円のオファーが出ると開催中です。

↓対象確認

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こちらの画像です。

もらった特典は、一度、楽天ポイントに交換してから、楽天認定店でAppleギフトカードを購入します。

また、ポイントでの購入は、クレジットカード併用になるため、カードで1円以上の決済が必要となります。

 

5000円分を入手する詳しい手順は、こちらの内容で紹介しています。

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AmazonプライムデーはApple製品もお得(7/11~7/17)

7月16日から17日の2日間、プライム会員向けのAmazonプライムデーが開催されます。

Amazon Prime Day(プライムデー)2024

 

今回のプライムデーでは、7月11日から先行セールとポイントアップキャンペーンが開催されるため、実質的な開催期間は7日間になります。

ポイントアップキャンペーンの概要です。

概要

  • 期間:7/11 0:00~7/17
  • 通常商品:最大7%還元
  • 対象商品:最大15%還元
  • 還元上限:10000P
  • 合計1万円以上がポイントアップの対象

 

対象商品として、DIY・工具・園芸用品の還元率が+7.5%上乗せされています。

ポイントアップキャンペーンは、こちらからエントリーできます。

キャンペーン期間中のお買い物でポイントアップ

 

AmazonでApple製品を買うと、通常1~8%のポイントがつき、それにポイントアップキャンペーンで最大7%のポイントアップがあるため、最大15%程度のポイント還元があります。

セール対象にならないモデルや新製品などもお得です。

 

詳しい内容は、こちらの記事で紹介しています。

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プライムデーの注目商品・目玉商品は、こちらの記事で紹介しています。

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